2013年にゲームクリエイターの犬飼博士と空間デザイナーと安藤僚子によって制作されたメディアアート作品です。
スクリーンに映し出される昔の記録と「かけっこ」できる装置です。自分の記録だけではなく、家族や友達、動物の記録に挑戦することができ、自分の走った記録は3Dデータで保存されます。
詳しくはスポーツタイムマシンの公式サイトをご覧ください。
メディアアート作品『スポーツタイムマシン』の保守管理・運営を主として、アートやスポーツ・ゲームに関する業務を行う法人です。
2013年に制作されて以来、作家や有志メンバーを中心に保管や整備、展示等の運営がなされてきた『スポーツタイムマシン』について、その体制を強化するため法人化されました。